社長に言われた驚愕の一言
おはようございます。
富本です。
いつもは業務に関することを書いてますので、
たまには社内のことについて書いてみたいと思います😊
私が”遺品整理の才光”で面接した時の
話をさせていただきますね。
まずは事務の上田さんが対応してくれ、
お茶を出してくれました。
(上田さんが大変丁寧だったため、余計に緊張しました笑)
しばらくして社長が登場。私の第一印象は正直、
「うわっ怖」です笑
社長は履歴書を見ながら
一通りの質問をされた後、
「北海道にきた理由ってなんか嘘くさい気がするのですが、実際どうですか?」
「あと趣味が読書ってありますけど本当ですか?」
と聞かれました。
私は「読者はなにを読まれるのですか?」
「北海道へ来た理由をもう少し詳しく聞いてもいいですか?」
的な感じで聞かれると思っていたので
まさかそんな直球で聞かれたことに内心驚きました😅
予想外の返答に焦りながら、
北海道へ移住した理由や趣味の読書について説明をしました。
説明といいますか、
もはや語ったといっていいかもしれません笑
そんな経緯があり
無事採用していただいたのですが
後日、社長に
「どうして直球であんなこと聞いたんですか?」
と尋ねたところ、
「意表を突いた問いに人は本音が出る。
面接ですら嘘をつく誠意のない人間には遺品整理は務まらない」
と仰ってました。
今ならその意味が解る気がします。
遺品整理は故人様を見送る最後のお仕事ですから。
本日は以上です。
お電話はこちらです。
電話受付時間は10時から23時までとなっております。
他のお客様の電話対応中にお電話頂いても出れない場合がございます。
その場合は弊社から折り返しのお電話をさせて頂きます。
才光LINE公式アカウントは24時間受付中です。
「よくある質問」をご覧頂くと解決する場合もございます。
「よくある質問」をご覧になる場合はこちらをクリックして下さい。












この記事へのコメントはありません。