献血に行っていきました。

昨日は普段より少し早く帰宅できたので献血に行ってきました。

 

定期的にアスティ45の献血ルームに行く理由は単純に社会貢献がしたいからです。

献血は簡単に出来る社会貢献の一つです。皆様にも是非お勧めします。街や店にゴミが落ちていたら拾ってゴミ箱に捨てたり、コンビニなどのトイレに行って床が汚れていたら綺麗に拭いたり、出来る限り良い事をしようと思って日々を過ごしています。

なぜ、社会貢献がしたいのか?と考えると上記のような事をすると「良い事をした」という達成感・充実感・満足感を感じ結局、自分自身が嬉しかったり誇らしい気持ちになれるからなのだと思います。

だから、もっともっと社会貢献がしたいと考えているのでしょう。

私のライフスタイル上、街のゴミを拾うなどのボランティアに参加するといった時間を作るのが困難です。以前は募金・地震や洪水など自然災害の被災地に寄付したりもしていましたが、そのお金が適正に使われているのか疑問になり募金・寄付はやめました。

それ以外でこういった方法で社会貢献ができるよってことなどがあれば是非教えて下さい。

契約成立後にお客様から他社様のお見積もり金額をお聞きすることがございます。

すると「遺品整理の才光」とは結構な差があり場合によっては半分以下の場合も少なくありません。これも「お客様に損をさせなかった」という社会貢献であると考えているのですが如何でしょうか?

「遺品整理の才光」はあくまでも営利目的団体ですから社会貢献だというのは烏滸がましいかも知れませんが、是非お見積もりだけでもさせて下さい。

きっと喜んで頂ける結果になりますので宜しくお願い致します。

余談 日本の未来は明るい

献血は18時までに受付を済まさなければならないので平日はなかなか行けず日曜日の午前中に行くことが多いのですがその時間帯の年齢層は比較的高めのイメージがあります。20代の方もいるかも知れませんが少ないはずです。

20代の方が多く集まる免許センターで献血をお願いしていますが若者が献血をしているところを見たことがありません。

だから、若い方は献血なんか興味ないのかと思っていました。

ところが昨日はじめて17時過ぎにアスティ45の献血ルームに行ってみると20代と思われる方が多くいました。若い女性の方が多かったです。

17時過ぎには年配の方は用事を済ませて帰宅しているケースが多いのかも知れませんし、コロナ禍で不要不急の外出を控えている方が多いのでしょう。

時間帯によって年齢層が違う事を知りました。

いずれにしても昨日の17時過ぎのアスティ45の献血ルームを見て「日本の未来も明るい」と思え明るい気持ちになりました。

年齢に関係なく全世代の方が皆、社会貢献をして誇らしい気持ちになろうとすればすぐに世の中はよくなりますが全人類が皆、そのように考え行動するように変える事は不可能です。しかし、あなたが変わるのは簡単です。

まずは献血行ってみて下さい。

ちなみに下記の添付写真の左のスヌーピーのタオルは12月が誕生日なのでハガキが届きそのハガキを持って行くと貰えるやつですの全員がもらえるものではありません。

献血に行って貰ったもの

 

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